1月 2011
【橋下府政ウオッチ】ここまでしてくれるとは…競争主義者の意外な一面 (1/2ページ) - MSN産経ニュース
こういう事は自分からひけらかさずに、こういう形でリークされると好感度4倍増だな。
子供手当とか朝鮮学校無償化みたいな、民主党が愛だ命だ喚いてる政策が如何に己の利益と害悪しかないか。本当に考えさせられる。
(via irregular-expression) 2010-03-13 (via gkojay) (via skoei)
(via toronei) (via darylfranz) (via sironekotoro) (via fukumatsu) (via skaholic) (via sytoh) (via send) (via tiga) (via flyingtadpole)ヘッドセット越しに流暢な英語で話し始めたのです。ホテルのリザベーションで聞く単語がズラリ。
お話を聞くとあまりに濃い会話が進行したので要点を箇条書きすると:
・今の電話はNYからのダイレクトな予約電話
・クチコミを効果的に使い、乗車いただいた海外のお客様には名刺をお渡ししているそう
・予約は電話もしくはメールで世界のどこからでも、24時間対応している
・たとえばアーティストが重い荷物を大量に運びたいというオーダーにも対応できる
・そもそも運転手さんは専業ではなく、元々大手商社勤務で月の一週間程度はそちらに在籍している
・役所の認可も降りたのでそうした柔軟なタクシーの運用と安い価格を実現できている
・個人のblog、twitter(両方とも英語/日本語別アカウント)で利用者と交流をはかっている
・今年からはfacebookも入れて日・英・中・伊語で外国旅行者に積極的にアプローチしたい
・日本には海外観光客が年750万人。フランスは1億人。できることからキャズムを超えたい
…いや、恐れ入りました。気づいている人は気づいている「今なりのやり方」。とても21世紀的なタクシー体験でした。
” —最新世代のタクシー運転手さん - tatsdesign’s posterous (via nagas)209 ちびっ子(東京都) :2011/01/24(月) 00:26:32.48 ID:2PUO46yZ0
今ネットではびこってるアレ系のサイトって
ペ二オク系
グルーポン系
以外になんかある?
228 ぴぴっとかちまい(石川県) :2011/01/24(月) 00:29:15.14 ID:BPKxDYwd0
»209
「無料です」「50~99%OFF」
↑
こういう謳い文句が付く物全て。
少しはまともな所もある……ではなくて、
本当に”全て”、騙すためにある。
2010-04-22 (via gkojay) (via usaginobike) (via rock-the-baby) (via msz-006) (via hiyopi) (via pyanko-0) (via kiinews) (via gearmann) (via karlmcbee) (via kuriz) (via plasticdreams) (via homh) (via mitukiii)
RT @MaywaDenki: 男性のほとんどが、「女性が化粧をするのは、男性のためだ」と思いこんでいる。女性のみなさん、それに対して一言どうぞ。” —Twitter / Forever723: それは「彼がガンプラを作るのは、そ (via plasticdreams)
非英語圏の元首が挨拶で失敗してしまうと言うジョーク自体は、森の首相就任以前から存在している[4]。韓国では森同様「失言」で有名となった金泳三大統領の逸話として1998年以前から知られている[5][6]。
しかしながら、当時の日本において、この噂は流言となって広がっていった。これは森の数多くの発言が「失言」としてマスメディアを通じて広められており、そのイメージから事実のように見えたことに加えて、著名人によりテレビ番組[7]やブログ[8]などを通じて流布されたからである。また、現在もこの話を事実と思わせるような書き方をしているケースもある[9]。
■実際に行われた挨拶
週刊朝日が5月5日の日米首脳会談に同席した外務省幹部に取材したところ実際の挨拶は次のようなものである。
本来なら、私が個人的に話すべきではないのですが、噂が広がっているので特にお答えします。首相はこう挨拶しましたよ。『お忙しいところ、お会いしていただいてありがとう』。もちろん日本語です。
– 中村真理子「森首相、クリントン大統領に「フー・アー・ユー」失言の真偽」『週刊朝日』2000年8月11日
■森による批判
森は一連の報道について退陣後、偏向、捏造報道として批判している。本件に関しても同様で次のように述べている。
訪米した際、私がクリントン大統領に「フー・アー・ユー」と言ったという話までまことしやかに書かれた。いくら私が英語が得意でなくても、そんなこと言うわけがない。それを本人に確認もせず書いてしまう。
こうなるとほとんどもう悪意そのもの。それが私個人の誹謗中傷で済むならいい。私は何も、森喜朗という個人を誉めてくれなどと言っているのではない。しかし、そういう報道が日本の総理大臣、ひいては日本そのものを貶めているのだということを考えて欲しい。
(中略)久米宏も筑紫哲也も大林宏も、断定的なコメントを発する時には私本人や関係者に取材をしてから考え方を述べるべきで、憶測でもっともらしい言葉を並べるのはおかしい。
– 「マスコミとの387日戦争」『新潮45』2001年6月
■創作者
更に、この嘘の発信源として森政権退陣後の2004年、毎日新聞記者の高畑昭男が名乗り出している。
これは元々お隣の韓国の金泳三(キム・ヨンサム)大統領が英語が苦手なのを皮肉ったジョークです。それをどこかで聞いて、外務省記者クラブで「これ森さんに替えても使えるよね」と言ったら、それがあっという間に広がってしまった。森ジョークは私が広めた張本人でございまして、森首相には申し訳ないとおもっております。これが実話のように新聞や週刊誌にも書かれて、一年くらい経った後でも、永六輔さんが講演をされた際に「これは本当にあった話だ」と話されたとか聞いております。
– 高畑昭男 「ブッシュ再選と今後の日米関係」『第141回琉球フォーラム』琉球新報社 2004年8月11日
” —Who are you ?捏造報道 - Wikipedia (via petapeta)